2018年度の速習受講生

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【1】フレックスサテラインの受講上の注意

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フレックスサテライン授業は集中力を欠く可能性がある反面、上手に受講すると講義の有効性を何倍にも膨れ上がらせることができます。注意事項は《受講する前》に必ず読み、fフレックスサテライン形式の授業への理解を深めましょう。

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【2】講座紹介

P1040013.JPGフレックスサテラインの速習講座で受講が可能な講座を全てご紹介します。年間で設置されている講座に目を通し、自分にとって必要な時期や必要なタイミングに、必要な講座を考えてみましょう。

サテライン速習講座➡紹介はこちら


【3】受験生タイプ別の年間受講モデル

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「どの講座をいつ頃受講したらよいのだろう?」好きな順番で講座を取ることができるフレックスサテライン。その悩みを、個人のレベルや進度にあわせた受講モデルを提示することで解決します。

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【4】サテライン活用術と予習&復習方法

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映像授業のサテラインだからこそできる特別な学習法があります。それを理解したうえで、各講座に最適な予習&復習を行っていきましょう。レベルUPは間違いありません!

サテライン活用術と予習復習法はこちら

 


【5】1週間の学習カリキュラム

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長いようで短い受験期間を乗り切るためには計画性が命です。特に、講座がみっしりになりがちな本科生や時間的に厳しい国公立志望者、高校の授業に押されて受験体制が取りにくい現役生は、年間カリキュラムは勿論、1週間のカリキュラムを確実に作成し、日々の達成度を確認しながら時間を有効に活用していきましょう。

サテライン授業用1週間のカリキュラムはこちら


【6】ノート作成法

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「ノートはどのように作成すればよいのだろう?」佐藤幸夫の世界史で、ノート作成は最も大切な要素の一つ。先輩のノートを例に、具体的なノート作成法を紹介します。

*2018年度から「パーフェクト板書ノート」が「副教材」になり、板書は、授業で必要な「図解」「表」「地図」「ゴロ合わせ(笑)」が中心となります。

2016年度速習講座の授業用ノート作成法はこちら


【7】直接相談のすゝめ

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世界史の質問は勿論のこと、日々の学習法から進路相談まで、直接相談してみましょう。変に緊張することはありません。ゆきお先生はあなたからの相談を待っています。そして、夏期や冬期の休みの期間に、ゆきお先生に会えるイベントを担当の先生にお願いしてみましょう!直接の相談方法などはこららからご紹介。

衛星放送の向こうにいる受験生へ➡直接相談のすゝめはこちら